2007年08月15日

マンダリンオリエンタル香港のケーキショップ

マンダリンオリエンタル香港はオブジェが非常に有名です。

お菓子で作られたバックや靴など非常にキレイで、
ケーキショップだけど、まるでアート鑑賞してるようです。

宝石のショーケースのように並べられたチョコレートと濃厚なチーズケーキは選びきれません。

まるで美術品か宝石のケースのように見えるケーキなどのスイーツやパティスリーはその味も見た目に負けることはなく、
英国王室御用達のマンダリン・オリエンタル香港の
ケーキショップでしか買えないスイーツを求めて訪れる人も多いそうです。

そして、ラウンジでゆっくりとアフタヌーンティー。

ですよね、やっぱり。お決まりですが・・・・

こちらのサンドイッチは、パンでサンドしてあるのではなく
スモークされたサーモン、新鮮な薄焼きの玉子、フレッシュでシャキシャキしたキュウリ、生ハムで
包まれていて、ビジュアル的にも素敵で、食べ飽きずに
おもてなしにもってこい。

そして、なんといっても、極めつけは、あつあつのスコーン。
パサついてなくて、すごくおいしいと好評です。

スコーンのお供におすすめなのが、
ローズペダルジャム。

マンダリン東京のローズペダルと名前こそ同じですが
レシピは完全に違うそうなので、ローズペダルは
マンダリンオリエンタル香港がおすすめです。

2006年秋に、8ヶ月間の全館改装を終え、
ホテルが遂に新しく生まれ変わって、数々の賞を獲得したレストラン、
世界的に有名なアフタヌーンティー等、新しいマンダリン等が楽しめます。


さらに詳しい情報はこちらからどうぞ^^
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http://auctop.com/oversea-it.html
posted by マッハユウイチロウ at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 香港の料理について

2007年08月14日

世界が認めた香港のフレンチ

実は今、世界の美食家達が集まる香港で、フレンチが密かなブームなのだそう。



香港の巨匠、フレンチ店で、日曜だけのブランチに人気殺到中だそうです。



アメリカ合衆国の権威あるホテルマガジン誌のランキングでも、いつも上位に選ばれるなど、各誌で絶賛されているSPOON by Alan Ducasse。 2003年にインターコンチネンタル香港にオープンした SPOON by Alan Ducasseは、誰もが知るフレンチの巨匠、アラン・デュカス氏のお店です。



日本でも鋭い方は既に注目しております。



ひとりHK$518なのに、(HK$ 1=15.14円(2007年7月30日現在) 12種類の前菜ブッフェ、焼きたてブレッド、チーズや生ハム、そして5種類から選べるメイン、デザートビュッフェと豪華盛り沢山。そりゃ〜びっくりしますよね。



日曜だけのブランチは特に美食家に人気が高いので、予約は早めにしたほうがいいでしょう。



また、ディナー料理を楽しみたいなら、定番のSEXYディナーコース「セクシー・スプーン・メニュー」(6品HK$750、8品HK$988)もあります。



世界各地にあるアラン・デュカス氏の高級レストランですが、これだけの景色を持つお店は他にないのではと思うほど素晴らしい内観です。


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posted by マッハユウイチロウ at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 香港の料理について

香港の超有名店の楽しみ方

ちょっと豪華にホテル内で広東料理を食べたいとき、
朗廷酒店(ランハムホテル)内の「唐閣」が私のおすすめです。

沢山の店に行きましたがこちらは、味もサービスもバッチリでした。

色々な料理の賞なども受賞してるお店で
満席で入れないことも多多あるそうなんです。

2001年度Best of the Best香港料理大賞海老料理部門で
最優秀金賞を受賞した
「金錢鮮蝦球(車海老と蟹味噌の炒め、豚肉と蟹肉入りコロッケ添え)」。
(280HK$ 2007年現在)

こんな受賞作も一般人の私でも食べられます。

あと個人的におすすめなのが、皮がぱりぱりの
脆皮龍崗鶏(龍崗チキンのロースト)」。(145HK$ 2007年現在)

もう香港は日本と物価水準が変わらないので
お安くないのですが(笑い)美味しいです^^

ローカルなレストランで頂くお食事とはかなり違って、
盛り付けも豪華で綺麗でポーションも非常に良い。

レストランの雰囲気もライティングも良いと大評判です。

デートやここ一番って時にはお薦めです。

雰囲気は中華なのに西洋料理レストランという感じなのですが、
ここでは本格派高級広東料理がいただけます。

頼む食材にもよりますが、1人300〜400HK$ぐらいと考えれば大丈夫ですが、アワビやフカヒレが入る場合は予算を多めに。

高いけど美味しいです^^

意外にも観光客よりも、予約なしでふら〜と入ってくる地元香港人の若いヤンエグなお客さんが多いと感じました。

少人数より大勢での来店が色々と食べれてお薦めです。



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posted by マッハユウイチロウ at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 香港の料理について

香港で本物のチャイニーズを食べました!

海外グルメといえば、夜景のきれいな香港で
日本ではなかなか食べれない高級料理と(仕事で)、
屋台、両方食べたことがあります。

どちらかというと屋台料理が好みです^^

暑い時期に行ったのでメチャメチャ大変でした。

湿度・温度ともに日本では考えられないくらい高いので、
コンビニなどの店舗に入れば、今度は南極張りに寒いけど気持ちい!

でも、楽しみにしていた料理。

高級料理もいいけど、やっぱり
友達とワイワイと路地裏を歩きながら探すのも、いいものです。

高級料理では、初めて嗅いだタレが出てきました。

臭い。何故か臭いんです。

おもわず箸に付けて、友達の鼻にくっつけて
道連れにしたくらい(笑)

おそらく、今、思えばナンプラー(魚醤)かな?と思うのですが、
未知の世界・冒険の世界に片足を突っ込んだ気分でした。笑

でも、正直そこで食べた超高級料理よりも、
繁華街の路地裏を歩きながら見つけ出した、地元の香港料理が印象に残っています。

意外とぼったくりのありませんでした。

ラーメンはそうめんの様に細くて、不思議な感触。
米で出来ている麺のようです。

でもエビチリが凄くおいしかったですね。

そしてなにより、激辛が大好きな私でさえ、
辛い!!と絶叫した本場のマーボ豆腐。

でも、そこの店主だけぼったくられたのが、超痛かったですね〜(笑)

少し街に出れば、栄えている香港。

有名な夜景は本当に絵に描いたようにきれいなんですよ。

日本の夜景はなんなんだろう?というくらい。

今度、香港に行くことがあったら
海鮮が美味しくて、ローカルの人たちにも大人気のお店
コーズウェイベイにある「越華會」に行って食べてみたいですね。

蝦蛄という料理は、上品な味付け。

チャーハンもパラパラ感がたまらないそうです。

そしてお店の名物、蟹料理!
蟹爪も大きくてこれはやばいくらいおいしいそうです。

道路にせり出した看板がいかにも香港っぽく、
コーズウェイベイは、香港の新宿なのだそうです。

行ってみて納得してしまいました。



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posted by マッハユウイチロウ at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 香港の料理について